ひるね

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日常

だからといって流されたくはない。
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by katsuraf | 2009-08-31 20:23

音楽は常に私の傍に
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by katsuraf | 2009-08-30 20:13

鉄塔のように

まっすぐになんて立てないんだよ、私
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by katsuraf | 2009-08-30 00:52

静寂と空間

何も音がしないところへ行きたい。
たまに、そんな時がある。
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by katsuraf | 2009-08-29 22:20

東京

明らかな意志を持ってそびえ立つ立派なビルが並ぶ街や
キラキラした明かりが一晩中消えない通りや
様々な思いや人生の今が激しく行き交う雑踏の中よりも、
そんな街の隙間でひっそりと息をして生きてる黒っぽい川なんかに出会うと、
ああ、東京だなぁと感じる。
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by katsuraf | 2009-08-29 00:22

混迷

時には、手のなる方へ。
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by katsuraf | 2009-08-27 22:53

家路

「何考えてるの?」
「自分のことさ。」
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by katsuraf | 2009-08-26 20:47

呼吸

話をしようよ。
出会ったのなら。
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by katsuraf | 2009-08-25 20:10

子供の写真

「大人の写真。子供の写真。」
という本を、今日、本屋で見つけた。
同じものを撮るにしても、大人の感覚と子供の感覚は違う。
だから撮った写真ももちろん違う。
その、「子供の写真」を見て思い出した。
2007年夏、青春18きっぷで四国を一人旅したときのこと。
直島という小さな島で、一人の女の子に出会った。
彼女は小学校1年生。
カメラを持ったこともない子だった。
彼女と一緒に島を歩いていると、彼女が「写真を撮ってみたい」というのでカメラを貸した。
そんな彼女が撮ってくれた一枚。
彼女が撮ったのは、「構図」の中の私ではなくて、
初めて出会って一緒に楽しい時を過ごした「私」だった。
こんな「自分」を見たのは初めてで、
後から涙が出た。

大人になった私は、「子供の写真」はもう撮れないのかもしれないけど、
「私の写真」を撮ってみたいと思っている。
「私の写真」が撮れるのなら、
私は何も語らなくてもいいのかな。

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by katsuraf | 2009-08-24 20:40

とあこ と ことこ

10代の頃からのバンド仲間達。
彼らは一生涯の仲間。
今、それぞれの二世達が育ってるよ。
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by katsuraf | 2009-08-23 22:15